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お寿司に!カルパッチョに!脂が乗ったイワシを簡単に使える!「イワシの酢〆」

  • イワシの酢〆1パック
  • イワシの酢〆カルパッチョ
  • 皮をむいてカットしたイワシの酢〆
今が旬の「マイワシ」。茨城県は日本で一番の漁獲量を誇ります。
マイワシは、生活習慣病にも役立つとされるEPAやDHA、骨や歯を丈夫にするカルシウムなど、栄養が豊富に含まれています。
なかでも、6月から7月に獲れるマイワシは「入梅(にゅうばい)イワシ」とも呼ばれ、一年で最も脂が乗った一番美味しい時期なんです。

今回は、新鮮な「入梅イワシ」を酢で締めた加工商品
株式会社川畑の「イワシの酢〆」をご紹介します!

川畑の「イワシの酢〆」は、シンガポールのお寿司屋さんでも使われている実績のある商品で、
銚子港で水揚げされた新鮮なイワシを鮮度を大切に素早く酢で締めているので、とにかくおいしい!
肉厚で脂が乗ったイワシにしっかり酢が効いていて、絶妙な良いアクセントになっています。

1パックには綺麗に薄く下したイワシが20尾入っています。
パックのまま流水で5分程度解凍し、利用シーンに合わせてお好みのサイズに切るだけ。
とっても簡単に使えます。
鮮度保持のため魚の皮はついたままですが、簡単に剥けるのでお寿司に使う時などは剥いてください。
お寿司はシャリの上にのせるだけで絶品のイワシの酢〆寿司ができちゃいます♪
もちろん、皮もおいしく食べられるので、お好みで次第ではそのままどうぞ。

イワシのおいしさをダイレクトに楽しみたい方には「カルパッチョ」がおすすめです。
皮付きのまま4~5cmほどに切り、好みの野菜や薬味をのせて、
オリーブオイルや好みのドレッシング等をかけるだけで、イワシのカルパッチョが完成!
いつものサラダに切って入れるだけでも、カルシウムをプラスできます♪
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